睡眠時無呼吸症候群


このような症状に心当たりのあるみなさま、"睡眠時無呼吸症候群"(SAS)かもしれません。

  • 毎晩イビキをかいている
  • 睡眠中に呼吸が止まっていた」と指摘された
  • 昼間、眠くなる
  • 居眠り運転しそうになったり、会議中にうとうとしてしまうことがよくある
  • 朝起きたとき、寝たはずなのに疲れが残っていたり頭重感・頭痛がある
  • 若い頃より体重が増えた、メタボリックシンドロームの傾向がある

★"医療法人 秀クリニック"では睡眠時無呼吸症候群の検査と治療を行っています。 まずはお気軽にご相談ください!

 

≫ 検査料金:約3,000円(簡易検査)

≫ 治療料金:約4,500円(CPAP治療)

(保険適用3割負担の場合)

  

<電話番号>

0276-38-1137

睡眠時無呼吸症候群(SAS)とは?

医学的には10秒以上の気流停止(気道の空気の流れが止まった状態)を無呼吸とし、一晩(7時間の睡眠中)に30回以上、若しくは1時間あたり5回以上あれば睡眠時無呼吸です。

 

寝ている間の無呼吸は自覚することができません。

治療を受けていない多くの潜在患者がいると推計されています(日本の潜在患者数は900万人以上とも言われています)。

 

無呼吸による低酸素は脳や心臓など酸素消費が多い臓器にダメージを与えます。

単純に眠いだけでなく運転リスクなど日常生活の様々なリスクとなります。疑いのある方は早めの受診をお勧めします。